みち‐くさ【道草】 [名]スル1 道ばたに生えている草。2 目的の所へ行き着く途中で、他の物事にかかわって時間を費やすこと。「お使い帰りに―する」  3 
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Posted by ヒラ研究員 - 2010.01.19,Tue

本質は表面ではなく、その奥に隠れている。
当たり前のような言葉だけど、心にズシッときたのは一昨日のこと。
存在の向こう側を見たい。
Posted by ヒラ研究員 - 2009.11.18,Wed

会津には海がある。
春は田植え前の水だけの状態、光る海。
夏は緑の海。
秋は金の海。
田圃の中を電車で走ると、どこまでも広がるように見える。

奥会津で出会った弥一おじいちゃんのポートレイト写真が仕上がった。
ダム湖であっかんべえをしている79歳。
一緒に眺めた景色の写真も入れて、
それから小さなクッキーと、赤い靴下と、手紙を添えて
ゆうパックで送った。

Posted by ヒラ研究員 - 2009.11.15,Sun


だしと醤油と砂糖とみりんが
ほどよい加減で混ざりあっていて
どの調味料が主張してるわけでもなく
全体として卵の風味が生きている。
そんなたまご焼きのようなものが好きです、と言った。

Posted by ヒラ研究員 - 2009.11.09,Mon

無理したり、低気圧が来るとまだシッポが痛いけど、
だいぶ遠出もできるまでに回復してきた。

今日は今後の写真の道筋を決める大事な日になった。
第1章を完成させる約束、そして第2章の大枠を決めた。

できればアルゼンチンにいきなさい。
と、とある写真家の方が背中を押してくれた。
夢を夢見続けて過ごした10年後と、夢を実現して迎える10年後は、
語れる内容も変わってくるのだよ。と。

なんとなく、モヤモヤが晴れた。
笑点見逃した。。
Posted by ヒラ研究員 - 2009.10.20,Tue

新聞を開くと、マンガのように眼が飛び出た。
こんなところで、あのひとに再会するとは。
苦難にぶつかっても、昔のようにひたすら走り続けている。
己、骨なんか折ってる場合じゃない。

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